スポンサードサーチ
東京都庁の写真撮影体験記を紹介!
今回は東京の象徴である都庁の撮影体験記を紹介します。
東京の中心地である新宿にある都庁。そんな新宿はオフィスビルが多いことで有名ですよね!
その中でもひときわ存在感がある都庁の存在感には、圧倒される人も多いことでしょう。
そして展望台からはそびえ立つ多くのビルを見下ろすことができます。
したから撮っても、上から撮っても楽しめる写真スポットです。
写真家としては必ず撮っておきたい場所ですよね!
都庁の見所はやはり二つある展望台!※北展望台は閉鎖中
都庁には北と南の二つ展望台があります。
基本はどちらも無料で登れます。その際に荷物チェックがあり、三脚を持っている場合は使えないことを注意されるので、しっかりと理解していることを伝えましょう。
また現在、北展望室は2019年5月1日(水)から2020年1月中旬頃まで、改修工事のため休室しています。
今は南展望台のみしか登れないため、注意しましょう。
都庁の写真撮影方法とは?作例とともに撮影の注意点も紹介
ここからは写真撮影の方法と作例・撮影の時の注意点などを解説します。
東京都庁の写真をきれいに撮る方法|作例一覧と撮影方法

まずは下から撮影しました。
下から全てを移すためには、フルサイズのレンズで24mm以上の広角レンズが必要です。
できるだけ引きながら撮影するようにしましょう。

展望台からの写真です。
こちらはは昼間の撮影ですが、夕方や夜景を撮ることもお勧めです。

開場時間は9時30分~23時(入室締切は、閉室時間の30分前)と割と長いので、自分の好きなタイミングで撮影しに行ってみてください。
東京都庁をきれいに撮る方法|注意点
ここでは撮影の際の注意点を説明します。
大きくは3つです。
- 開場時間
- 三脚は禁止
- 北展望台の休室
東京都庁の写真撮影注意点1:開場時間
開場時間は9時30分~23時(入室締切は、閉室時間の30分前)です。
また入室する際に荷物チェックを受けるので、気をつけてください。
東京都庁の写真撮影注意点2:三脚の禁止
三脚使用は禁止されています。
そのため、夜の撮影などは難しいように感じますが、窓際にはいい感じにカメラを置けるところがあったりするので、周りに迷惑にならない程度で使ってみるのも手です。
また国内外からの観光客が非常に多いので、注意しましょう。
東京都庁の写真撮影注意点3:北展望台の休室
現在、北展望室は2019年5月1日(水)から2020年1月中旬頃まで、改修工事のため休室しています。
なので南展望台のみの稼働です。
少し混雑していることもあるので、注意してください。
スポンサードサーチ
東京都庁の場所やアクセスはこちら!
新宿駅西口から徒歩10分です。
もしくは大江戸線都庁前駅は目の前です。
東京都庁の写真撮影をレポートまとめ
今回は新宿にある東京都庁の撮影に必要な情報をレポートしました。
情報をすべて下にまとめておきます。
実際に活用する際はここで全て完結するので、チェックしておいてください。
アクセス: 新宿駅西口から徒歩10分 大江戸線都庁駅からすぐ
開場時間:9時30分~23時(入室締切は、閉室時間の30分前)
注意点:三脚禁止|無料|北展望台の休室
ここでしっかりと準備をして、最高の写真を撮ってください。
スポンサードサーチ
写真スポットメディア フォトネット.netのご紹介
当メディアではカメラ・写真を楽しむためのロケーション紹介など様々な情報を発信しております。
最新のカメラ情報から、一度は見たことあるような絶景の撮影ロケーションなどなど、知らないともったいない、旅を楽しめる情報がたくさんございます。
そのほかにも公式Instagramやおすすめ記事もあるので、ぜひチェックしていってください!
人気記事はこちら




写真撮影tipsも掲載!テクに関してはここ!
フォトマップ.net では写真のテクニック(tips)の記事も掲載しています。
これからカメラを始める人、写真にまだ自信がない方や復習したい人にもオススメです。
こちらも活用してください。

フォトネット.net 公式instagram
この投稿をInstagramで見る



コメント